会場マップ

出展者紹介

① 「サンリオカフェワゴン」公式サイト
10月31日(土)~11月1日(日)の2日間、「ツナガル!芝公園-SDGs村-」に「サンリオ カフェワゴン ビックスマイル号」が登場!インスタ映えするキャラクタークレープやキュートなカフェワゴンオリジナルグッズを販売します!
② 「芝浦商店会運営 芝浦キャナルカフェ」
「芝浦キャナルカフェ」は、2016年の東京オリンピック招致と、それに伴う「東京の水辺の活性化」をテーマに、「日本初の移動型コミュニティーカフェ」として、芝浦・海岸地区の地元町会と商店会が連合し、芝浦商店会が、田町駅前の新芝運河沿いの遊歩道にて、2009年より運営をしております。
東京の街を流れる「運河」を横目に、ゆったりとした一時をご提供します。
運河のある町「芝浦」へようこそ!
③ 「新正堂」公式サイト
環境に配慮した新包装(一部)を施した切腹最中などを中心に豆大福、お赤飯、どら焼きなどの販売を行います。
④-1 「TOKYO WATER TAXI」公式サイト
陸上交通の普及により活躍の場面が限られていた船舶も、2011年の東日本大震災を機に、その有用性が見直されました。
大半の船着場は、災害時に人流と物流の要となる防災インフラです。
私たち東京ウォータータクシーは小型船の自由度の高さを駆使し、それらを縦横無尽につなぐことで、以下を実践しています。
・安全かつ包摂的で、より豊かな移動手段の提供
・交通と防災インフラの両立。しなやかで強靭な街づくり
・水との共生と、生態系保護の重要性の啓発
④-2 「電動キックボードシェアリングサービス movicle(モビクル)」公式サイト
movicleはアプリでレンタルから返却まで簡単にできる、東京都初の電動キックボードシェアリング サービスです。駅から少し離れた場所へ行く時や、離れている複数の場所に立ち寄りたい時に。movicleで新しい街の魅力を発見してください。
※movicleで使用している電動キックボードは、原動機付自転車扱いとなります(現在、日本国内の原動機付き自転車の運転免許証をお持ちの方に限りご利用いただけます)。
⑤-1 「(公財)東京都公園協会 芝公園サービスセンター」公式サイト
今年度、修復された19号地「もみじ谷」や、そのもみじ谷の設計者である日本人初のランドスケープデザイナー「長岡安平」氏をご紹介します。
⑤-2 「越後製菓株式会社」公式サイト
ふんわり名人 新商品「あんこ餅/みたらし味」の紹介・販売 ※10/31(土)のみ出展
⑥ 「森のムッレ協会」
11/1(日)13:45~ ステージ上にて、「自然環境プログラム」をテーマにした『遊びながら学ぶ森のムッレ教育』に関してのトークショーを行います。ブース内でも「森のムッレ教育」を体験できる「ミニムッレ教室」・「ムッレチャレンジ30」などを用意しております。
⑦ 「(一社) 大日本水産会 魚食普及推進センター」公式サイト
「おさかなぬりえ ・ くじらぬりえ」海の生き物を末永く食べるために、魚たちに興味を持つことも大事です。ぬり絵をしながら海の生き物を知ろう!
⑧ 「(一社) マリン・エコラベル・ジャパン協議会」公式サイト
MELのご紹介 マリン・エコラベル・ジャパン(MEL)は2007年に発足し、 国際標準に沿う様2016年に今の仕組みにつくり変えました。 そして2019年に世界で9番目にGSSIに承認され、 国際的に認められたスキームとなりました。 MELは水産資源や海洋生態系の適切な保全管理のもとで行われている 生産者(漁業・養殖業)や加工・流通業者を認証し、その製品に MELマークを付けて売り場に出す仕組みです。 それらの製品を消費者の皆様に選んでもらうことで生産者と消費者がともに資源や 生態系を守り、日本の海の環境、産業や文化の持続的な発展を目指しています。
※GSSIとは漁業や養殖業そのものの持続可能性を審査するものではなく、認証プログラムがFAOのガイドラインを満たしているかを確認しています。
⑨ 「SOUL FOOD JAPAN」公式サイト
2020なんでもツナガル!芝公園-SDGs村- 主催者ブース。
「コーセー SAVE the BLUE」、「三味線 亀屋邦楽器」、「信州 吉村果樹園」、「東麻布商店会 小泉靴店」
⑩ 「ビストロハーベスト」公式サイト
浜松町にあるグリル料理とオーガニック野菜とビオワインのビストロハーベストが本イベント限定のフード販売(カツカレー、豚汁、ホットドッグ、コーンスープなど)を行います。
SDGsイベントに賛同し、エコ容器(木製・自然素材)で提供いたします。
⑪ 「古民家再生協会」公式サイト
京都の「方丈庵」をモチーフとした純木木造建築物「環生庵(たまきあん)」を展示します。環生庵内には、古民家フォト甲子園受賞作品も紹介しています。